進化してきた

スロージューサーがでてくるまで、ミキサーで作った野菜ジュースやミックスジュースで多くの栄養がとれていると感じていました。しかし、スロージューサのことを知ると、今まで自分が良いと思って摂取していたものが実は、素材を活かしきれていなかったのだと知りました。
また、スロージューサーを使用すると、手で絞っていた時のカスとジューサーからでてくるカスの量が大きく違い、果物や野菜を無駄にしていたことが実感できました。
家族は果物を食べるのがめんどくさいようで、せっかく果物をいただいても美味しいうちに食べきることができませんでした。しかし、スロージューサーで果物を手軽に摂取できるようになり、果物が身近となりました。

スロージューサーが発売された頃は、大きく、重たく、場所をとるし持ち運ぶのも大変だったと聞いたことがあります。しかし、今では改良が重ねられスタイリッシュになったため置き場所にも困りにくくなってきているように思います。このように使用しやすく改良されていくことで生活の中に根付いて良質な栄養がとれるようになることがとてもいいことだと思います。また、国際特許を取得している技術である、低速搾汁方式を使用することで栄養素や酵素の破壊が最小限に抑えられるというのはとても魅力的だと思っています。生野菜を摂取するよりも野菜ジュースを飲んだ方が栄養の吸収率もあがると聞いたことがあるので、摂取しやすい形になり、更に栄養もそのままの野菜より摂れるとなるとジュースにして飲まない手はないなと思います。
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